キッチンカウンター 通販

MENU
はてなブックマーク Facebook Lineで送る
通販でキッチンカウンターを購入する際の注意点

キッチンカウンターを通販で購入する時には、サイズをよくよく見て買うことが大前提です。

 

注意点として最も大きいのはそこではないでしょうか。

 

せっかく大きな買い物をしたのに、サイズを間違えてしまっては大損です。

 

たとえ返品ができたとしても手間がかかってしまいますし、良いことはありません。

 

キッチンカウンターを通販で購入する際には必ずサイズ表記がされているので、奥行きから縦横の長さまで、あますとこなくチェックしましょう。

 

中にはわかりやすく、シンプルな線画で商品をあらわし、そこに数値を書き込んでくれているサイトもあります。

 

それを参考にすれば間違うことはないので、設置したい場所のチェックをしてから購入しましょう。

 

他の注意点としては、個人的には色が画面越しと現物とで違うのはどこか心得ておいた方が良いように感じます。

 

ニッセンの心遣いが嬉しいキッチンカウンターとは

ニッセンで何か良いキッチンカウンターはないかと調べていると、「間仕切りキッチンカウンター」が目に入りました。

 

他の商品はカウンターというか収納棚という見た目が多い中、これはバタフライテーブルでまさにキッチンカウンターとしての役割を存分に果たしていました。

 

キッチン側は収納スペースとして使えるようになっており、食器を入れることができます。

 

そしてカウンター側は1人~2人のダイニングテーブルとして使えるようになっており、1人だとのびのびと雑誌をめくる休憩時間としても使えます。

 

キッチン側にある収納スペースと高さに差がつけられており、カウンターの方が低いことによって目線が合ってしまう気まずさがありません。

 

ちょっとした気遣いが感じられるニッセンのやさしさだなと思いました。

 

これなら近くても向き合っていても快適です。

 

キッチンカウンターをディノスで買うなら手元が隠れるものが◎

もしキッチンカウンターを部屋の中央に置きたいという場合は、ディノスの「手元が隠せる!間仕切りステンレス天板キッチンカウンター」がオススメです。

 

これは炊飯器や電子レンジなど、電気を使うものを置いても、電源コードを床に這わせる工夫がされています。

 

だから部屋の真ん中にあってもすっきりします。

 

家電収納ができるため、幅は120cm。

 

そしてこのキッチンカウンターの目玉は手元がダイニング側から見えないようになっていることでしょう。

 

目隠しがあるので作業もしやすく、食材や道具がダイニング側へ落ちてしまうこともありません。

 

これならお子さんが近くで遊んでいても、キッチン側へ回り込まない限りは大丈夫ですね。

 

備え付け家具のような、ナチュラルに部屋に馴染むデザインが人気を呼んで星は5つと満点の評価です。

 

ベルメゾンで希望のキッチンカウンターを探そう!

ベルメゾンを見れば、欲しいキッチンカウンターはすぐに見つけるかもしれません。

 

写真付きで紹介してくれているので、あとは気になったらそこをクリックするだけです。

 

商品名はシンプルなものが多いのですが、選ぶならサイズは言わずもがな、デザイン性と機能性の両面を兼ね備えたものが良いでしょう。

 

私なら、ソフトクローズ機能がついているキッチンカウンターが良いです。

 

バタン!と棚や引き出しを閉めると自分自身もびっくりしますし、周りの家族もびっくりします。

 

また、中に収納しているものが壊れやすい食器などだと割れていないか心配してしまいます。

 

あわただしいキッチンにならないよう、テレビの音を邪魔しないくらいの静かさは欲しいですね。

 

欲しい機能のキーワード検索をすれば、早く希望のものが見つかると思います。

 

南欧風のキッチンカウンターならベルーナをのぞいてみて!

ベルーナのキッチンカウンターを探すと、収納棚など他のキッチン用品の方が目立ちます。

 

そんな中、可愛いを突き詰めた「南欧風キッチンカウンター」は女性にオススメです。

 

引き出しごとにタイル調のデザインが1つあり、それが可愛らしさの秘密です。

 

サイズは60㎝、90㎝、120㎝から選べ、使用例には60㎝のキッチンカウンターが使われていました。

 

その写真だとかなり小さく見え、カウンターにはお皿を2つか3つ置いたらそれ以上は落ちそうだなと感じます。

 

少し収納を増やしたいなと思っている人には良いですが、本格的にキッチンカウンターとして使いたいという場合は、たとえ120㎝にしたとしても使いにくさを感じるかもしれません。

 

デザイン性は良いので、自分の使いやすいようにDIYでアレンジするのもオススメです。

はてなブックマーク Facebook Lineで送る

注文住宅の総合情報

スポンサーリンク


同じカテゴリの記事