大和ハウス 価格

MENU
大和ハウスの住宅の価格は?

大和ハウスは、注文住宅よりも建売住宅が充実しているイメージです。

 

そのため、間取りや設計プランが決まっているので、価格設定もお安いです。

 

具体的な価格で言うと、坪単価55万円~65万円ですね。

 

なので、ご家庭で求めている設計の住宅が見つかれば、とてもコストパフォーマンスが良いですね。

 

ちなみに、同じ構造のお家を他のハウスメーカーで購入すると、だいたい坪単価70万円~80万円くらいかかるようです。

 

また、大和ハウスはこの価格で、サンウェーブやクリナップ、松下電工などのキッチンを選ぶことができます。

 

お風呂場も、TOTO、INAXを標準仕様で選ぶことができますよ。

 

ローコストでクオリティが高い住宅が手に入るのは、嬉しいですね。

 

大和ハウスのアフターサービスについて

我が家で大和ハウスを選んだ理由のひとつに、アフターサービスがあります。

 

住宅って、何かとトラブルが多い場所でもあるのですよね。

 

しかも、修繕しようとなると多大な費用がかかるのです。

 

前に他のハウスメーカーで建てた住宅に住んでおり、メンテナンス等で金銭的にも手間的にも散々苦労があったので、アフターサービスについてよく調べた上で、大和ハウスを検討することになりました。

 

なんと、大和ハウスのアフターサービスは、最長で50年もの保証期間が設けられているのです。

 

長期的にメンテナンスが受けられますし、もし将来にリフォームをしたいなんて事態が起きても、スムーズに大和ハウスが対応してくれるので、安心ですね。

 

大和ハウスのキッチンデザインについて

主婦としては、新たに住宅を購入する際は、キッチンのデザインが特に気になるところであります。

 

そのため、多くのハウスメーカーの展示場やショールームを見学して、キッチンを確認してきましたよ!

 

特に、大和ハウスのシステムキッチンは、標準仕様でも大変充実していた印象です。

 

大和ハウスの標準仕様で用意されているキッチンは、4種類存在します。

 

まずは、パナソニック。

 

パナソニックのキッチンは他のハウスメーカーだとオプションなことも多いので、驚きました。

 

また、リクシルやクリナップ、トクラスのキッチンも用意されています。

 

こちらも安定に人気なキッチンメーカーが揃っていますよね。

 

我が家では大理石のキッチン天板や自動節電機能に惹かれ、パナソニックのキッチンをチョイスしました。

注文住宅の総合情報

スポンサーリンク


次はこちらの記事を読んで下さい。

↓の記事も読むと、大和ハウスのことをモット好きになっちゃいます1

 

大和ハウスと住友林業の比較住宅の口コミサイトを見ていると、大和ハウスと住友林業が比較されているケースが多いように感じます。特に、木造建築にするのか、または軽量鉄骨にするのかで迷っているご家庭が上記に該当するように見えました。なぜなら、住友林業の住宅は、本格的な木造建築がうりです。その反面、大和ハウスは軽量鉄骨建築のパイオニアとして名高いのです。両者とも、木造建築、軽量鉄骨を代表するハウスメーカーな...

 
 

大和ハウスのxevoの特徴は?大和ハウスのハウスシリーズの中でも、評判が高いシリーズが、「xevo」です。ちなみに、読み方は、ジーヴォです。これは、断熱性が標準仕様でも大変高いところが特徴なのです。軽量鉄骨がうりの大和ハウスの家は、冬は暖かいですが、鉄が暑さをダイレクトに伝えるため、夏がとても暑くなってしまうというデメリットが度々挙がっていました。しかし、そのデメリットをジーヴォは改善!夏は涼しく...

 
 

大和ハウスのxevo σって?大和ハウスの大人気住宅シリーズ、ジーヴォシリーズの中でも最も高級だとされる商品は「xevo σ」ではないでしょうか。価格は、坪単価は、90万越えすることもあるそうです。なぜこんなにお高いかと言いますと、天井高が高いにも関わらず、耐震性に優れているという高い技術がそこに使われているからです。なんとジーヴォシグマの天井高は2m72cmです!さらに、床の高さに変動をつけた設...

 
 

大和ハウスで注文住宅を購入した際の坪単価大和ハウスは、建売り住宅が充実している会社なので、注文住宅を購入するとなると、正直値段が割高になってしまいます。大和ハウスに注文住宅があるイメージがないのも、これが原因のひとつなのではないでしょうか。つまり、大和ハウスでの注文住宅の購入者が少ないのです。もちろん、用意はありますよ!価格は、坪単価80万円前後の設定となっています。大和ハウスで建売住宅を購入した...

 
 

大和ハウスの注文住宅でできる外観デザインは?大和ハウスは、様々な外観デザインがそろっているので、注文住宅にした場合、ほとんどの確立でご希望の外観デザインが提供してもらえることでしょう。しかし、最近ではさらに上の、機能性も備え付けた外観デザインが人気を集めています。例えば、外張りの断熱仕様を全面に設置した外観デザイン。これを設置することで、お家全体の少エネルギーが期待できます。この断熱機能は、鉄骨住...

 
 

大和ハウスのリフォームにはいくらくらいかかる?大和ハウスのリフォーム価格はいたって普通というところです。安くもないし、高くもないです。そのため、大和ハウスで住宅購入したご家庭は、そのまま大和ハウスのリフォームサービスを利用するケースは多いようですね。つまり、流れで…という感じでしょうか。具体的な価格帯を出すと、場所によって変わってきます。例えば、玄関周りだけ、コンロだけ、お手洗いだけといったような...

 
 

大和ハウスの住まいの健康診断って?大和ハウスでリフォームをした際のサービスの一環として、「住まいの健康診断」というものがあります。これがとても良い評価を集めているのです。人間の体と同様、その名の通り、住まいを健康診断してくれます。人間も歳をとっていくうちに、体に不調が生じるようになりますが、住宅も同じです。雨や風、紫外線などによる経年変化が起きます。またこの変化についていけず、壊れてくる住宅の部位...

 
 

大和ハウスを中古で買うならどこに注意すべきだろう大和ハウスの家を中古で購入する場合、気を付けるべきポイントは設備がきちんと機能するかですね。建てられてどれくらいなのかも重要ポイントです。設備は時が経つにつれてどうしても劣化していくため、修理を早くにしなければならないかもしれません。特に、水道、ガス、電気は確実にチェックしておきたいです。デザインや間取りが気に入るかどうかも大切ですが、実際に暮らして...

 
 

外観の種類が多い大和ハウスなら納得の家になる確立が高まると思う家を建てる際には外観は重要ですが、大和ハウスはその種類が多いです。大まかに言うと、大体10種類くらいのタイプがあり、そのタイプの中にもそれぞれ3種類くらいのタイプがあるため、単純に掛け算をすると30種類以上の外観が選べることになります。これだけの種類があれば、組み合わせることで他の大和ハウスの家とかぶることはそうそうなさそうですよね。「...

 
 

外壁の色の組み合わせでオリジナリティが出せる大和ハウスは魅力的家の印象というのは、外壁の色で決まると言っても過言ではありません。色彩能力がある人間の目には、それによって受けるイメージが大きく異なるからです。大和ハウスでは、外壁の色は3パターンありますが、1階部分と2階部分を分けたりと、組み合わせてみることでパターンを増やせます。何気なしに道を歩いていると、そのような家というのは時々見かけますね。1...

 
 

大和ハウスとパナホームならどちらが良いだろう新しく家を建てる時、最初の関門はどのハウスメーカーにするかというものです。調べるにしても、ホームページでは良い面ばかりで迷ってしまうことも多いですね。ここでは、知名度の高い大和ハウスとパナホームを比較してみました。大和ハウスのモットーは、「安全・安心」の家作り。これは基本となることなので、それをウリ文句にするくらい自信のある商品を作っているということでし...

 
 

平屋を大和ハウスで建てるなら間取りはどうすべき?大和ハウスで平屋を建てるとしたら、今売れているのは「ジーヴォ」シリーズになるので、これをベースに決めていくと良いでしょう。大和ハウスの場合、鉄骨も木造も可能なので、鉄骨派なら「シグマ」を、木造派なら「グランウッド」という名前を見つけると話が早く進みます。ジーヴォは、モダンな家という雰囲気を持っています。平屋にするなら、オプションを付けて庭を華やかにし...

 
 

上階の音を遮断!二世帯住宅なら大和ハウスか!?ちょっと意外かもしれませんが、大和ハウスは二世帯住宅に力を入れています。二世帯となると問題になりやすいのが「騒音」ですが、これにおいては心配無用なようですね。1階が年配夫婦、2階が若夫婦という二世帯住宅が多いかと思いますが、大和ハウスでは上階から聞こえる音の遮音が上手です。下から上へという音より、地面を歩くことから上から下への音の方が気になる方が多いの...

 
 

住宅ローンはどこで借りたらいいか大和ハウスは教えてくれる?家を建てるとなれば、ほとんどの人がローンを組むことになります。ですが、この仕組みがイマイチわかりにくいです。ローンと言ってもどこに頼めばいいのか、どこがお得になるのかを調べる手間もかかります。そんな時は、ハウスメーカーの営業マンに頼ってしまいましょう。大和ハウスの場合、経験談を読むと日本住宅ローンを紹介されるそうです。いくらかコネクションが...

 
 

最も気を使うリビングの間取りも大和ハウスなら失敗も少なそうリビングは家族団らんの場なので、特に家作りの時には気を遣うことも多いです。そんなリビングで今人気なのが吹き抜けを作ること。これを大和ハウスで作ると期待できるのが、家全体が暑くなりすぎないことです。吹き抜けは広々として良いのですが、デメリットは明かりが入りすぎることによる夏の暑さです。大和ハウスには、全館空調システムがあるので、リモコン1つで...

 
 

標準仕様でも十分!こだわりは大和ハウスのオプションで追加どのハウスメーカーも標準仕様は重要になってきますが、大和ハウスも負けてはいません。特にオプションを追加しなくても、それだけで十分快適に過ごせる仕様です。ですが、多くの場合はこだわりがある部分だけオプションを付けます。つけて良かったという意見が多いのは水回りで、毎日使うキッチンやお風呂には、機能性だけでなくデザイン性にもこだわったという家庭があ...

 
 

防犯ガラスは大和ハウスの標準設備に入っている注文住宅を建てる場合、重要視しなければならないのが防犯面です。マンションやアパートなら1階部分を避けることもできますが、一戸建ての場合はどうしても1階に人が住むことになります。そのような場合、窓ガラスは強化すべきでしょう。大和ハウスでは、3層になっているガラスがあり、複層ガラスと呼ばれるものが標準仕様になっています。わざわざオプションで付けなくても、防犯...

 
 

大和ハウスxevoでの間取り計画はサンプルプランを参考に!大和ハウスのxevoシリーズは一部に企画住宅(GranWoodの2階タイプ)やサンプルプランを用意しています。基本的には注文建築で、サンプルプランでは間取りの平面形状に凹凸が多く、空間のバリエーションに富んだものとなっています。注文建築ですから間取りは自由ですが、いきなり希望する間取りを、と言われても難しいものでしょう。ですからら、サンプル...

 
 

大和ハウスの注文住宅xevoの値引き大和ハウスのxevoのような注文住宅では、価格が邸別の都度見積りによって決められていますから、多少の曖昧さがあり値引き交渉の余地が一般的な製品よりもあると考えていいでしょう。しかし、その値引き幅は一概に言えず、見積りがシビアであればタイトな値引き額になりますし、仕様に曖昧さがあれば見積額にも反映されて少し緩い見積り額となり、担当営業マンや企業の見積りシステムにも...

 
 

大和ハウスxevoの基本構造大和ハウスのxevoシリーズには、Σ・E・03の鉄骨構造ブランドと、GranWoodブランドの木造があります。Σ(シグマ)に代表される鉄骨構造の最大の懸念であるサビ防止には、合金化亜鉛メッキ、リン酸亜鉛処理、そしてカチオン電着塗装がなされており、品確法の劣化対策等級でも最高等級の3で評価され、75年以上の耐久性能を持っています。GranWoodの木造に使われている柱や梁...

 
 

大和ハウスの新築保証とリフォーム保証大和ハウスの新築では、主要な構造部分で20年、屋根や外壁などからの雨漏りには15年、シロアリ被害には10年と業界でもトップクラスの保証がされます。その後の有償メンテナンスでさらに10年あるいは15年と保証されていきます。上記の有償メンテナンスは、グループ会社の大和ハウスリフォーム株式会社が行っていますが、この有償メンテナンス以外にも自社物件・他社物件を問わずリフ...

 
 

大和ハウスリフォームの断熱診断システム大和ハウスの住宅の断熱は、鉄骨構造・木構造のいずれの場合も外断熱工法を採用しています。保証期間内あるいは保証切れのいずれの場合でも断熱リフォームが必要な場合には、その特殊性から大和ハウスのオリジナル仕様に合わせた修復・復旧が基本となります。しかし、大和ハウス以外で建てられた住宅での断熱材リフォームでは、断熱診断に基いて行われています。断熱診断では、住宅の断熱仕...

 
 

リフォームにおけるペットの環境づくりと大和ハウスの取り組み方大和ハウスでは、ペットとの共生に配慮した家づくりでは獣医師の意見を取り入れて行っており、リフォームでペットとの共生を計画している場合には参考になる取り組み方だと思います。具体的には、日頃お世話になっている獣医師やペットショップ、さらにはペットトリマーの人達の意見を聞いてみるのもいいと思います。ペットとの共生を計画する場合、飼い主側の都合と...