新築一戸建て 相場

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新築一戸建ての相場って?高すぎる、安すぎる両方の理由

新築一戸建てを予定してるけど、だいたいの相場を知りたい。

 

構法によって目安となる坪単価はありますが、実際その額では家は建ちません。

 

では新築一戸建てはいくらで建つのか?

 

以下は相場にそった一応の額の出し方です。見ていきましょう。

ワン&オンリーに相場はあるのか

建売の住宅の場合だと、建築費用がずばり出ていますからわかりやすいのです。

 

問題は注文建築の場合。

 

色々な間取りやオプションなど、厳密に言えば、同じものは2つとない住宅です。

 

ですから、同じハウスメーカーで建てても坪単価が全然違ったりすることは普通です。

 

外壁材やシステムキッチンなどの設備をグレードアップすれば坪単価はあがります。

 

また、太陽光発電システムや床暖房を導入すると、それだけで300万円はしてしまうので、坪単価は跳ね上がってしまいます。

 

それらを踏まえたうえで、構法による一戸建ての坪単価の目安は以下の通りです。

 

坪単価
SE構法 60万円~
2×4構法 50万円~
在来構法 55万円~
鉄骨造 70万円~
鉄筋コンクリート造 90万円~
SE構法とは集成材をつかった建築方式です。

 

坪単価だけで家は建たない

2×4が坪単価が安いから耐震性が低く、鉄筋コンクリート造が高いから耐震性が高いというのも、根拠のない話です。

 

大抵のメーカーは耐震性に力を入れており、それぞれ独自の工夫をしており、相当の自信を持っています。

 

注意すべき点は、坪単価×建坪だけで家は建たないことです。

 

それ以外にかかる費用として、建築に伴う水道やガス、外構の工事や照明、カーテン、エアコンを「設備工事費」と呼び、建築費用の10%程度になります。

 

家を建てる上での申請や検査の料金、敷地の調査料、火災保険料などを「諸費用」と呼び、建築費用の10%程度になります。

 

これらの費用を含めて、はじめて家が建つ、つまり建築費用の目安になるのです。

 

格安の坪単価には注意

さて、以上のデータでどこのハウスメーカーで建てると、いくらぐらいの建築費用がかかるかという、目安はわかると思います。

 

では、最近よく広告で目にする「坪単価○○円!!」といった格安の住宅はどうでしょうか?

 

Webで申込をして担当営業を置かない、標準的な建材しか使わない、工期を短縮して人件費を削減など様々な努力をしています。

 

ですから、従来よりは安くなるのでしょうが、○○円を真に受けると大変なことになるようです。

 

「標準で使われている建材や設備のままだと、貧弱すぎる」「ワンフロアになっていて1LDKの間取りしか選べない」

 

そこでオプションを付けたら高くなった、そんな声をよく耳にします。

 

ある建築士によると、どんな格安住宅でも快適に過ごすために仕様を変えると木造住宅ならば坪単価55万円前後に落ち着く、とのこと。

 

やはり適当な相場はあるようですね。

 

坪単価を信用するのもほどほどに、ということです。

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