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アフターサービスも充実の住協が最長35年保証を実現

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住協の35年長期保障は、手厚いアフターサービスあってのこと。

 

定期的な無料点検とメンテナンスで長く住め、価値を保つ家を目指しています。

 

建設もアフターサービスも大切、そう考える住協なら安心してまかせられますね。

 

住協なら安心の最長35年間保証

平成21年より、住宅瑕疵担保履行法(かしたんぽりこうほう)が施工されています。

 

瑕疵とは欠陥のこと、瑕疵担保とは欠陥があった場合に、住宅の場合は売主である建築業者などが、負わねばならない責任のこと。

 

新築の住宅の場合、構造上の主要な部分と雨水の浸入を防ぐ部分の欠陥は10年間、補修費用の支払いが法律で定められています。

 

住協でも10年間の長期保証が付いていますし、メンテナンスを受けることで35年という長期間の保証を実現しました。

 

高度成長が続いていたころは、古くなった住宅は壊して新しいものを建てることが普通でした。

 

しかし今後、日本はそれほどの成長を見込むことができませんし、新しい住宅が売れることもあまり見込めません。

 

一度建てた住宅を手を入れながら、長く住む方が時代にあっていると考えられるようになってきたのです。

 

施主の思い入れがたっぷり詰まった、注文住宅ならなおさらですね。

 

そこで、冒頭の住宅瑕疵担保履行法が定められるにいたりました。

 

住協なら加えて、手厚いアフターサービスと35年保証も付いてきます。

 

35年間長期保障のしくみとは

住宅の引渡し後、6カ月目と1年目にはアフターサービスの担当者による巡回訪問があり、現状の困り事のヒアリングを受け付けてくれます。

 

その後、2年目には点検と不具合の修理を行います。

 

10年後、20年後、30年後にも無償の点検が付いてきます。

 

そして、その度に必要なメンテナンス工事を実施することによって、10年間の保証が最長35年まで延びるというしくみ。

 

メンテナンス工事は有償になっていますが、住宅は手入れなしでは住み続けられないもの、長く住もうと考えているなら必須です。

 

住協ならば、営業をはじめ

  • 設計プランナー、
  • 建築士、
  • インテリアコーディネータ、
  • ファイナンシャルプランナー

など専門化ぞろい。

 

一度家を建てたならば、各専門知識を活かして充分にバックアップしてくれます。

 

長期保障は住宅価値の下落を防ぐ?

他のハウスメーカーでも同様なアフターサービスをうたっているところは多いですが、35年の長期となると、数は少なくなります。

 

それだけ他社には劣らない住宅を建てているという、住協の自信の表れといってよいでしょう。

 

メンテナンスも定期的に入ることになるので、住宅の売却時にも、価値の下落は他と比べても小さいことが期待できます。

 

埼玉県内と東京の一部という、非常に狭い範囲で営業を行う住協。

 

そこに年間500棟という実績は、大手ハウスメーカーと比較しても、決して多くはありません。

 

それだけ目が行き届いているということの裏返しですし、だからこそ手厚いアフターサービスができると考えられますね。

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