住協建設 ホームページ

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住協のホームページはちょっと分かりづらい。。。

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ホームページが集客の重要要素となって久しいのですが、住協のホームページは残念ながらわかりづらいつくりになっています。

 

住協の営業領域が多岐にわたるのもその原因。

 

新築一戸建てを検討している人は「住協建設総合サイト」をみるのが一番です。

 

位置づけがわかりづらいホームページ群

住協が業務を行っているのは、総合不動産業や総合建設業、保険代理店業の3つ。

 

その3つの総合力が住協の強みなのですが、「住協」で検索をかけると、3つの領域全てのホームページがヒットしてします。

 

主だったものだけでも4つ、そのため非常にわかりづらいのです。

 

家を建てたい人がまずみるべきなのは「株式会社 住協(http://www.jyukyo.com/)」、

 

新築一戸建てや注文住宅だけでなくマンションも紹介されているのが「住協建設総合サイト(http://www.jyukyo-cnst.com/)」、

 

住協のグループ全体を知りたい人は「住協ホールディングス(http://www.j-group-h.com/top.html)」

 

具体的にどのようなエリアに住みたいかが決まっている人は「住協の住まい情報ドットコム(http://www.jyu-g.co.jp/)」。

 

目的別にホームページを紹介すると、以上のようになります。

 

「住協建設総合サイト」が内容も充実

新築一戸建て、できれば注文住宅を検討している人にとって、ハウスメーカーの姿勢などを知りたいもの。

 

まずは「株式会社 住協」のホームページをみることになります。

 

ざっと会社の概要を知ったら「住協建設総合サイト」をのぞきます。

 

このホームページには住協の家造りの技術や、実績、スタッフ紹介などもあり充実しています。

 

特に「商品ラインナップ」と「実例紹介」には数多くの実績が掲載されています。

 

ですから、自分たちの理想をかなえてくれるかどうかの判断材料には充分。

 

注文住宅ならばどのようなものを建ててきたのか、ハウスメーカーの力量をはかることもできますね。

 

住協で家を決めたい人に最適のサイト

「住協の住まい情報ドットコム」は住協の物件を探したい人のためのホームページ、エリア別の掲載が親切です。

 

住協の開発した宅地は、「グランシア」という名称で、街並みが一定のイメージで統一されており、美しいのが特長。

 

そのためドラマのロケに使われたり、中古市場でも相場を上回る値段で取引されていたりします。

 

また、太陽光発電がついた「J-smart」や高断熱・高気密の「J-ECO」、シンプルさを追求した「J-fit」などの特徴ある仕様もあります。

 

そんな街並みや、住協独自の仕様が気に入った人には「住協の住まい情報ドットコム」のホームページは大変役に立ちます。

 

このように、それぞれ内容が充実しているだけに、まったく系統だっていないホームページは残念な限りです。

 

営業力に自信がある会社にはよくあるケースなのですが。

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注文住宅の総合情報

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