サイエンスホーム 外観

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サイエンスホームの外観は和風チックなものが人気

サイエンスホームは木をメインに据えた家作りをしているとあって、外観はどちらかというと和風チックなものの方が多いように感じます。

 

木をあえて見えるように使う工法を使っており、柱や梁が壁で隠れない方法もあるくらいです。

 

外観で木をアピールしているのはベランダの柵や、目隠しとして使われる1階玄関部分です。

 

和モダンの家ならぴったりの外観で、木を活かしていることがわかります。

 

洋風の外観にするならば、比較的和風よりも色の薄いものが使われます。

 

塗装して色を変えてしまうものもありますが、それだと木の色味は消えてしまうので、白や薄茶の木材を使う方がサイエンスホームらしさを引き出せているように思います。

 

特にキレイなのは、夜に家の中から明かりが漏れている写真ですね。

 

木と相まって温かさが伝わってきます。

 

外構はどんな感じ?サイエンスホームの事例をチェック

外構は家の印象を決める大事なポイントです。

 

サイエンスホームの場合もまた、家のデザインを合わせた外構にできえるかどうかが統一感に影響を与えます。

 

事例を見てみると、よくある洋風の家の外構は駐車場スペースを2台分取り、玄関までの門は黒のおしゃれな模様がある柵にしているお宅がありました。

 

一般的な家庭という感じで、特にサイエンスホームがアプローチしている木のイメージはありませんでした。

 

ホームページでも木を押し出しているので木造に合った木の外構かと思いきや、それはやはり外観によりけりです。

 

内装や外観が思い切り木を意識したものであるならば、外構もそれに合わせたものになるでしょう。

 

外に出ているものなので、雨風でダメージを受けないような外構にするのがサイエンスホームの腕の見せ所ですね。

 

庭は自由設計!サイエンスホームに合ったものを作ろう

サイエンスホームのスタッフブログで、庭の手入れをしてきましたというものがあります。

 

特に庭はこのようにしますというようなことはなく、注文住宅らしく自由に設計できるようです。

 

個人的には、芝生を植えて緑にしたいものの、放置すると伸び放題になるので手入れの少ない庭があればなあと思います。

 

ガーデニングを楽しみたいと計画している人も多いですが、その場合スペースの問題も出てきます。

 

これらを解決できる提案をしてくれたら、微調整して頼んでみましょう。

 

草木を大きな範囲に植えられないなら、一角に花壇を作っても良いでしょう。

 

小学校にある長方形のものではなく、流線型を使っておしゃれにするのもポイントです。

 

庭の大きさは、最低限洗濯物が干せるくらいの広さ、と思っておけば平屋でも部屋干ししなくて済みます。

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