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スーパーe住宅の特徴とは?セルコホームの高品質商品

セルコホームの「ザ・ホームps」よりワンランク上の商品を目指すなら、「スーパーe住宅」というものがあります。

 

これは省エネルギー設計の住宅で、世界が認めたという文言を使って大きく出ています。

 

また、築80年~100年を目指す長寿住宅であることも特徴の一つです。

 

セルコホームの場合、輸入住宅なので日本の住宅よりどの商品も長生きだとは思いますけどね。

 

スーパーe住宅は、セルコホームの商品の中では上から2番目にグレードが高い商品です。

 

口コミで多いのはザ・ホームかなと思うので、スーパーe住宅の情報を得るなら実際に見学会に行ってその家を建てた人に聞いてみるのが手っ取り早いでしょう。

 

断熱性や気密性の高さも売りにしていますが、これはどの商品でも言っていることなのでグレードが上であることを意識するべきでしょう。

 

スーパーe住宅の価格は?セルコホームの中では高めの設定

省エネルギー住宅の必要性にいち早く気づいたのはカナダだそうです。

 

そこが作ったのがセルコホームの「スーパーe住宅」。

 

要は、省エネにより力を入れた住宅ということです。

 

価格は坪単価が約50万円と言われているので、坪数をかければ大体の本体価格は出てきます。

 

冷暖房効率を高めた家なので、月々の光熱費が浮くのがメリットです。

 

エアコンが頑張らなくても良いので劣化しにくいですし、家の中で冬に厚着をする必要もありません。

 

それくらい断熱性や気密性に優れた家ということです。

 

暮らしやすさや住み心地の良さというのは家の中の温度で決まってくるので、この商品は住んでみてから後悔しにくいタイプではないでしょうか。

 

私なら断熱性には気をつけたいので、興味のある商品です。

 

家を建ててから後悔しても遅いので、目に見えないところほど注目したいです。

 

セルコホームのスーパーe住宅、坪単価はおよそ50万円

同じハウスメーカーでも、商品によって坪単価が30万円ほど違ってくるのは珍しくない話です。

 

セルコホームも例外ではなく、例えば「スーパーe住宅」の坪単価はおよそ50万円ですが、それより高級な「グランドスーパーe住宅」だとおよそ70万円だと言われています。

 

個人的には、予算を考えると坪単価は50万円ほどがボリュームゾーンではないかと考えます。

 

これで40坪あると本体価格は2000万円。

 

それでいてセルコホームは輸入住宅なので、断熱性が高いのが特徴です。

 

環境にやさしく経済的というのがスーパーe住宅の持ち味なので、建ててからのランニングコストは他の商品に比べると比較的安いと言えます。

 

もし私が建てるなら、口コミ情報が多い「ザ・ホームps」と迷うところですね。

 

どちらも断熱性が高いので、あとはデザインやアイデア勝負になってくると思います。

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