桧家住宅 キッチン 評判

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桧家住宅のキッチンは”高級感”で勝負!アレンジの自由度の高さも好評

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桧家住宅の打ち出す高級キッチンの評判は?

桧家住宅のキッチンには、「プレミアム・ワン」というお客さんの声から生まれたものがあります。

 

オリジナルリビングキッチン『ViVARiO(ビヴァリオ)』は、木目が美しいタイプになっており、ペニンシュラキッチンにもアイランドキッチンにも対応可能なところが評判が良いです。

 

桧家住宅 オリジナルキッチン『ViVARiO(ビヴァリオ)』

 

桧家住宅 オリジナルキッチン『ViVARiO(ビヴァリオ)』
https://www.hinokiya.jp/premium/

 

個人的には、キッチンが壁から完全に孤立しているアイランドキッチンより、片側が壁に接しているペニンシュラキッチンの方が使い勝手が良い気がします。

 

木目があるということですが、写真で見ると選ぶ色によってはあまりわからないなと感じました。

 

キッチンと繋がっているリビングに置く家具との相性を見て色を決めるのが良いかと思います。

 

キッチンは主婦の仕事場であり、毎日使う場所だからこそこだわりたいと思う方は多いです。

 

それを叶えられるのがビヴァリオではないでしょうか。

 

自分好みにアレンジできる桧家住宅のキッチン

桧家住宅の「プレミアム・ワン」では、対面式キッチンのキッチン側とリビング側を、オープンタイプ、扉タイプ、引き出しタイプの3タイプからそれぞれ選ぶことができるのが特徴です。

 

桧家住宅 いつものキッチンが楽しいコミュニケーションの中心に。
https://www.hinokiya.jp/premium/

 

組み合わせ方によって自由なキッチンができるので、使い勝手が良いと思えるものを選択しましょう。

 

リビングからはあまりキッチン用具を見えないようにしたいというのであれば、それらが隠れる扉タイプか引き出しタイプが良いと思います。

 

キッチン側は、料理をよりスムーズにするためにオープンタイプにしておくと楽そうですね。

 

ホコリが入るのが気になるというのであればキッチン側も引き出しタイプか扉タイプで良いので、ここは家族の中の料理担当に任せるべきでしょう。

 

自分好みに使いやすくアレンジできる箇所があるのは楽しいと思います。

 

オプションで付けるなら何が良い?桧家住宅のキッチン事情

口コミから桧家住宅のキッチンについての情報を見てみると、オプションで何を付けたかを公開している方がいました。

 

より便利になるという点から自動お掃除付きのレンジフードを採用したという声もあり、これはキッチン周りの掃除を楽にしてくれると思いました。

 

レンジフードは高い箇所にあるので、こまめな掃除が難しいですからね。

 

しっかりと掃除をしようと意気込んだ際にしか掃除ができない方も多いのではないでしょうか。

 

また、デザイン性を高めるという点からオプションで人工大理石のシンクに変えたという方もいました。

 

人工大理石はキッチンによく使われるタイプですが、高級感があって人気です。

 

熱や傷に強いタイプであればデザイン性だけでなく機能性にも優れているので、これは個人的にも是非採用したいなと思うものですね。

 

桧家住宅のキッチンにおすすめの床材は何?

通常、キッチンの床材はリビングやダイニングと同じく集成材で作られたフローリングにするという方が多いでしょう。

 

桧家住宅 内観ギャラリー  キッチン
http://www.hinokiya-tokushima.com/index.php?m=gallerykichin

 

桧家住宅のキッチンも、特にそれで問題はないかなと思います。

 

無垢材は耐水性や耐汚性が集成材よりも低いため、水や汚れが床に落ちやすいキッチンにはむしろ不向きと言えます。

 

汚れるたびにメンテナンスが必要でしょうし、家事の負担を減らしたいのであれば余計な時間を取られることになってしまいます。

 

どうしても無垢材が気に入っているという場合には、キッチン下にマットを敷くと良いでしょう。

 

特にまな板で食材を切るところや、シンクの下は汚れやすくなっているので注意です。

 

リビングに続くキッチンで、キッチンだけ床材が違うというのも違和感があります。

 

よって、床材は1階部分で統一した方が良いように思いますね。

 

桧家住宅のキッチンでは毎日の使いやすさを追求したい

毎日使うキッチンですが、桧家住宅のキッチンを見ていると私ならビヴァリオというヒノキヤオリジナルのキッチンが良いです。

 

値段は高くなることを承知で、でも毎日使いやすいのならそれでつり合いが取れると思ったからです。

 

気を付けたいのは、今の生活で教訓を得た食器洗浄乾燥機の選び方です。

 

茶碗などの底の深い食器類は意外と入らず、調理に使った鍋やフライパンも入れられないことを考えなければならないのです。

 

手洗いするものは減っても、どうせ洗剤を使うのであれば食器を食器洗い機に入れるより自分で洗った方が早い時もあります。

 

これを思うと、より大きな食器洗浄乾燥機を設置するか、もしくは手洗いで徹底するとして設置しないかの2択になります。

 

個人的にはこのような考え方でキッチンの快適性をつめていきたいですね。

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